趣味

2009年9月10日 (木)

アクセサリ類追加&セッティング

先日以下のものを購入してまいりました。

山本音響工芸 QB-3
オーディオテクニカ AT6303


そしてそれらを早速セッティングしました。
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スタンドの下はホームセンターで庭の敷石用に売っていた御影石(30×30cm)を敷きました。
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≪感想≫
最初に再生させるものはもちろん『Pure-AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-』です。

1曲目の『運命-SADAME-』、序盤のバスドラムの入りの部分で今までは腹にどっしりと来るような低音がなく残念に思っていたのだが、切れがよく、かつ重厚な音へと変身。

どっしりと構えているものの、あまり聴き疲れしないまろやかさも兼ね備えた音となった。

位置関係も鮮明になり、とても満足である。

スタンドに乗せ、セッティングを変えたので多少の変化はあると思っていたが、これほどまでに変わるとは思っていなかった。

このSPの持つ力をやっと引き出せたのではないかと、そんな気がしている。

音楽聴くのが楽しい。これが大切ですね。

好きな音で、好きな音楽を。


いいですね♪


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2009年9月 3日 (木)

S-A4SPT-VP

買ってきました。


てなわけで、早速S-A4Spritからつなぎ変えて聴いております。

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ここで改めてシステムの紹介。

CDP:DCD-1500AE(DENON)
Analog player:KP-990(KENWOOD)
Pre-main amp:PM8001(Marantz)
Main amp:L-05M(TRIO)
RCA cable:Silver Meister AC-1001(Zonotone)
Speaker cable:6NSP-2200S Meister(Zonotone)

とまぁ、こんな感じです。

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S-A4SPTとは同じ大きさながら、奥行きがある。横への広がりはさほど大きく変化はしない。

Marantzの音がストレートに出て高音が硬くなるかなーとか危惧していたものの、そんなでもなくとても心地よい。

弦の表現力、女性ボーカルの艶、ともに満足できるレベル。


SPのサイズからすれば十分に低音も出ていると僕は思う。

あとちょっとだけ腹に響く感じがあれば、、、と思ってしまうのは確かにあるかもしれないが、サイズを考えれば十分だろう。


試聴の際もそうだが、最初に聴いたのは『Pure-AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-』


2,3他のアルバムを聴いた後、BEST JAZZ 100 PremiumのDisc3を聴く。

以前よりクリア、見通しが良くなったように感じる。

一つ一つの楽器の音もしっかりと聴こえる。

流石はTADの技術を投入しているだけはある。


これで漸くシステムとしては完成。あとはアクセサリ類での仕上げ?ですね。


電源をちょっと頑張ったらそれで終わりだと思いますが(アクセサリ類にはそれほどお金かけるつもり無いので

ゆったりと音楽に浸れる、そんな感じが好きです。


ではでは。


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2009年7月 5日 (日)

S-A4SPT

現在Pioneerから発売されているピュアモルトスピーカーシリーズのS-A4SPT-PM/VPの元となった、AシリーズのS-A4Sprit(正式な型番はS-A4SPT)を実家から持ってきました。

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一応今使ってるスタンドがPioneer Online(サイトはこちら)で発売されてるPMJ-CP-A4SPT(現在在庫なし?)なんでちょっと乗せてみたかったんですw

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実家のL-570(LUXMAN)で鳴らしたときからうすうす分かっていましたが、今まで使っていたLSF-333(KENWOOD)よりも高音がおとなしいですね。

まぁ、トゥイーターも小さいし、仕方ないのですがね、その点を除いてもこの大きさにしては十分なくらい鳴らしてくれる。なかなかすごいやつです。

だからこそピュアモルトシリーズの原型と成り得たんだといわれればそれまでですがね、改めて驚きましたw

音のバランスとしては若干低めでしょうか

空間の表現もなかなか上手いんじゃないかなと思いますね。

EXシリーズのトールボーイも聴いたことありますが、流石にあそこまではお金掛けられませんし、この価格帯でもコレですからね、もうちょっと頑張ってペア10~20万くらいがCPでは一番高い気がします。

オーディオ専用の部屋とか持てるくらいならばそれ以上ほしくなりますけどねー。僕の部屋じゃブックシェルフで十分です(苦笑


とりあえず今LSF-333はお休みしてもらってますが、そのうちまたつないであげますよ。


長いこと目標にしてますが、今夏ピュアモルト両機種購入したいところです。

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2009年7月 4日 (土)

HD800の感想

はい、こちら、ゼンハイザーのフラグシップモデルとして発表され、予約も開始されたHD800ですね。

値段はGS1000iもそうですが、15万ほどとのこと。

店員さんに「ゼンハイザー聴いてみます?」って聴かれたんでね、まさかあると思ってなかったんでもちろん聴いてみましたよw


≪感想≫
GS1000iほど太くは無いものの、情報量は多く、密で、空間も広い。

低音は締まっていて、高音の抜けも良い。

一つ一つの音が然るべき位置で鳴っている。

装着感としては、GS1000iのようにぶかぶかというわけではなく、ヘッドホンをつけている感じであるものの、側圧もそれほど気になるレベルではなく、とてもリラックスして聴けた。

ピュアをやっているからっていうのもあると思うが、『買ってもいい』そう思いましたw


また発売してから視聴しに行ってこようと思います。


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GS1000iの感想

この休み、久しぶりに課題も無いので埼玉へ帰省してまして、帰省したからにはやっぱりオーディオの試聴ですw

ってなわけで早速秋葉原に行ってきました。

スピーカーとかをメインに聴いてきたわけですが、ダイナミックオーディオ5555へ行ったので気になってるヘッドホン類も試聴してまいりました。

≪仕様システム≫
CD Player: DCD-1650AE(DENON)
Headphone Amp: P-1(LUXMAN)
電源ケーブル:よくわかんなかった
電源タップ:オーディオテクニカ(型番忘れた)
使用したCD:『Pure -AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-』


≪感想≫
GS1000は2年ほど前から何度もこのシステム構成で聴いており、割りと分かっていたつもりであるのでそれとの比較として。

ぱっと見はあまり変化ないですね。GS1000と同じくマホガニーのイヤーピース、好きですw

最近ピュアオーディオで空間が広い音ばかり聴いていたのでヘッドホンでの空間がどうしても昔ほど広く感じなかったわけですが、それでもMDR-SA5000(SONY)を後で聴いてみて改めて広いというのを確認した。

音の傾向としてはやはり同じで、密で太い、元気な音である。

高音も相変わらず出てる。

総合してみて、やっぱり買うならこのくらいのヘッドホンだなーと思いますね。

【SPEC】
●型式:オープンエアー
●エアチャンバー:無共振ソリッドウッド
●ダイヤフラム:排気型
●ダイヤフラム口径:40mm
●周波数特性:8~35,000Hz
●チャンネルバランス:0.05dB
●インピーダンス:32Ω
●ボイスコイル:UHPLCC
●最大入力:150mW
●感度:98dB S.P.L.at 1mW
●接続コード:8芯UHPLCC
●接続コード長:1.7m
●入力端子:1.4インチ標準プラグ
●ヘッドバンド:側圧調整板内蔵本皮革
●本体質量:240g
●総質量:360g


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2009年6月11日 (木)

ケーブルとか

最近はZonotoneのケーブルを導入したりしてました。

Zonotone Silver Meister AC-1001(製品ページ
Zonotone 6NSP-2200S Meister(製品ページ

スピーカーケーブルのほうはパワーアンプにL-05Mを使っているのでそのコンセプトのもと約1mの長さでw

まぁ、ちょっとは変わったんじゃないかなと、思います。

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2009年5月16日 (土)

KP-990

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買ってきましたよ、レコードプレーヤー。

ケンウッドのKP-990です

ネットで調べてもあまり出てこないんですが、一応ケンウッドの名機の弟分だそうで


とりあえず針などは間に合わせですので、今後変えていこうと思います。

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2009年4月12日 (日)

模様替え

先日一人暮らし先に実家から持ってきた我がオーディオシステムを導入すべく模様替えを行いました。

まぁとりあえずこんな感じです↓

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まだこの後増えますよw

来月あたりアナログプレーヤーKP-990(KENWOOD)とか増える予定ですし。


さてさて、システムだけじゃないですよー

最近はこんなの予約したりしました。

まぁ説明としてはこちらのほうを読むとよいかと。

SACD/HQCD/アナログディスクのセットです。

まぁAudioAccessoryに出てた記事を読んで知ったんですがね(苦笑

予約したってのと、前々からレコードのプレーヤー欲しかったってのもあり、今回プレーヤー購入することに決めました。

まぁ取り敢えずHYPSのアルバムは来月発売なので急いでは買いませんが

また購入したら写真をアップしようと思います。

ではでは


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2009年3月18日 (水)

近況をば

さて、オーディオネタの記事としては1ヶ月ぶりくらいでしょうかね。

前回はPM8001を買った(記事はこちら)という内容だったとおもいますが、あれからいろいろと買いました。

スピーカーをパイオニアのピュアモルトにしようと思い先立ってスタンド(PMJ-CP-A4SPT)を買ってみたり。
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でも財力が伴わなくて中古でLSF-333とか買ってみたり。
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はたまたメインアンプ(L-05M)を追加してみたり・・・
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そして一応ではあるが完成したのが・・・
P1004260

≪上の画像の構成≫
・CD Player・・・DCD-1500AE(DENON)
・Pre-Amplifier・・・PM8001(Marantz)
・Main-Amplifier・・・L-05M(TRIO)
・Speaker・・・LSF-333(KENWOOD)
・SP Stand・・・PMJ-CP-A4SPT(Pioneer)


今のところケーブルなどには金をかけていられない状況なので追々追加していく予定。

簡単な感想として、低音の押しもしっかりとしており、中・高音域も綺麗に鳴る。L-05Mを導入してから低音が満足できたのですが、それだけではなく。一つ一つの音がはっきりしてきた感じですね。

ピュアモルトも今後買う方向ではいるものの、暫くはこいつで楽しめそうですw

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2009年2月14日 (土)

PM8001

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ちょっとPMA-1500AEにヤフオクで入札してたんですが、あきらめまして、本日中古でPM8001を買ってまいりました。

中古品とはいえ去年の10月に購入されたものでメーカー保障もありまして、いいかなーと思って買ってみました。

まだ今のところ目的のスピーカーを買っていないのでレビューはまた後日ということで(苦笑

ちなみに、スピーカーのほうはCM1(B&W)にしようかなーと、考えていたりいなかったり。


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2009年1月25日 (日)

インシュレーター

先日近況の記事でインシュレーター使ってることだけはご紹介しましたが、mixiのほうにだけレビュー記事書いていたことに気づき改めてこちらにも書かせていただきます(苦笑

audio-technica ハイブリツドインシユレーター AT6098

こちらですね。

一応近況の記事の画像を見ていただくとわかりますが、ガラスの台の上にスピーカーを置いています。

ではインシュレーターを使用してどう変わったかを書いていきましょう。

ガラス伝わって音が逃げなくなったお陰ですかね、低音が出てきました。

まぁ元々そこまで表現力が豊かなスピーカーではないのでその辺は相変わらずですが(苦笑

しかし音のバランスはスピーカー本来のものになったと思います。

まぁ簡単ではありますがこんな感じですね。

材質によってどの程度変わるかとかそういったことはまだ試してもいませんし、代用品でなくちゃんとスピーカーを買ってから行いたいと思います。


それと、現在はテスト期間中なのでWindows7のほうあまりいじれておりません(汗

しかし近々ThinkPadのほうにインストールしてみようかとか考えております。

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2009年1月17日 (土)

近況

去年といっても結構前になりますが、デノンのDCD-1500AEを買いまして(予算が少なかったので妥協)、折角なのでアンプとスピーカー買ってちゃんと聴こうというふうに決意。

ということでまぁ一応アンプどうしようかなーといろいろと考えていたところなんですが、最終的にPMA-1500AEあたりになりそうです。

スピーカーはペア10万付近を聴きまわっている感じですのでまだ断言は出来ませーん。


春あたりまでPCで音楽聴くのにイヤホンじゃ耐え切れないので最近は以前買った鎌ベイアンプや昔使っていたコンポのスピーカーを使って↓のような感じで聴いてます

P1004196

≪スピーカー≫
Victor SP-UXZ11WMD
≪インシュレーター≫
audio-technica ハイブリツドインシユレーター AT6098
≪アンプ≫
鎌ベイアンプ SDA-1000(ACアダプタを12V 4.16Aのものに変更)
≪サウンドカード≫
ONKYO SE-200PCI LTD

まぁ代用としてですのでそれほどの音は求めていませんから、こんな感じでいいのです。


では、また進展がありましたら書きますのでー。


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2008年3月26日 (水)

microSDHC到着

先日約2年ぶりに携帯電話を機種変更したのです。(SH901is→P905iTV)

P905iTVはmicroSDHCに公式対応しているので4Gを買ったのですよ。ケータイのデータで使い切らなくてもPCのデータを持ち運ぶのにも使えますしね~。

いざ買ったはよいのですが、ひとつ抜けていたことが・・・(汗
僕のPCにカードリーダーをつけたのは約3年前、その当時HCは存在しておらず、よって当然ながら読み書き出来ないわけですorz
それでは意味も無いので仕方なしに最寄の家電量販店でUSB接続の外付けリーダーを購入、やっとのことでHCが使える環境になったという・・・

いやはや、焦ると良いことが無いですな(´Д`;)

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2008年2月 6日 (水)

光岡自動車

ココロ(当ブログの左側にいるブログペット)にお願いされたので光岡自動車について書くことにしますww

概要としては、
創業は1968年2月。当初は新車および中古車の販売を行い、BUBU(ブブ)という愛称で全国に知られるまでに事業を成長させていきました。その後、社長の自動車への思いが昂じて1979年に開発部を設置。1982年2月には50ccエンジンを搭載して自動二輪免許・原付免許で運転が可能なゼロハンカー「BUBUシャトル」を発表し、その後、ゼロハンカーシリーズを展開していきます。
そして2001年の東京モーターショーで、皆様もご覧になったことがあるかと思いますが、「大蛇」(オロチ)を発表したわけです。その高い注目度はショーへの初出展を成功へと導いたのです。2年後となる2003年、商用車ショーも含めて3回目となる東京モーターショーには、「大蛇」のロードゴーイングバージョンと、新型ミドルクラスセダン「ヌエラ」、そして「ゼロワン・コンセプト」を出展。2005年の東京モーターショーでは大蛇のオープンカー版「オロチ・ヌードトップロードスター」を発表しています。また、レプリカカー以外に、“キットカー”と呼ばれるプラモデルのように自分で組み立てることが可能な50ccクラスのマイクロカーシリーズの開発も手がけています。

大蛇(オロチ)についてもうちょっと詳しく書いてみます。
オロチの最大の特徴は、その外見にあります。車体サイズは4560/2035/1180mmと国産車としては珍しい規模のワイド&ローのボディ、その名の通り日本神話に登場するヤマタノオロチにヒントを得た有機的なデザインはこれまでの国産車とは一線を画すものですよね。
オロチのエンジンには、レクサス・RX330に搭載されるV6 3.3リッターエンジン(DOHC MZ-FE)を使用し、ミドルシップレイアウトを取る。トランスミッションは同じくRX330用の5速A/Tを搭載する。
俺としてはMTもぜひ作ってほしかったっすね~(外見だけじゃなく値段も良いので買えませんがww)
ちなみに2008年1月30日には特別限定車として『大蛇・零(オロチ・ゼロ)』を発表。ボンネットやヘッドライトなどの装飾を少なくし、塗装を一色に絞り、コストを抑えた廉価モデルとなっております。車両本体価格は934万5,000円。「自動車人気復興大作戦」というオロチプロジェクトの一環として計画されたわけです。

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2007年2月25日 (日)

珈琲メーカー♪

珈琲好きなtatsuyaが現在欲しいと思っている商品、それがこれ、珈琲メーカー♪

なんと言ってもこれは欲しいところ、エスプレッソもついてるしね~w

普段買ってるスターバックスコーヒーの豆を使っているのだからエスプレッソでも飲んでみたいと思ってしまう

まぁ俺だけじゃなく両親も珈琲好きですからねぇ~

なかなか良いのではないかと思ってますww

自分でカフェモカとか作りてぇ~(爆

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2006年12月28日 (木)

ヘッドホンは決まった、次は音源だ( ´∀`)

金銭面から考えてMES60V(K)MES30(K)ときて、最近はついにポータブルCDプレーヤーでよいのではないだろうかという結論にまで達してしまった

どうせロスレスで聴くのだから、CDで持ち運んでも音質としては全然良い(と言うか最高)

そこで現在考えているのがSL-CT830

CD再生で最長120時間だそうで、まぁ俺としてはうれしい限り

店頭で見た感じ軽いし、薄い。携帯性だけの問題でありそこさえ自分の工夫で改善すれば、値段も良し音質良し(CD)、と一石二鳥(^o^)

パナソニックの技術をかなりぶち込んでる最高位モデルなんですよねぇ~

D.SOUND採用、デジタルアンプ、ゆがみ調整、リマスターなど頑張っている

これをSE-MJ7NSと組み合わせれば、、、俺は少なからず満足できるはずだ

これから予備校も本格化し、電車に乗る時間が今までより増える中、音楽でも聴いていなければ俺を癒すものは何も無い

彼女いるわけでも無いしね~orz

高音質の音楽だけが俺を癒してくれるのさ(悲しい高校生だな俺、、、)

これで決めちまおうかな、、、(悩

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