テスト直前に発売され、買いはしたものの読むのは保留していた桜庭一樹さん著のGOSICKⅥですが
今日読み始め、そして読みきりました(笑)
いや~本編は一年ぶりですね~ちょっとだけⅤの最後を思い出すのに時間が掛かってしまった、、、orz(4,5秒だけど)
GOSICKsⅡが間に入ったからってのもあるんだけどね(  ̄ー ̄)
ではでは感想でも書いてみますかw
《大体のあらすじ》
修道院ベルゼブブの頭蓋からなんとかぬけだしたヴィクトリカと一弥は豪華列車・オールド・マスカレード号にギリギリ乗り込んだ。(ココまでが前回の内容)しかしソヴュールに着くまでのその車内でも事件は二人を待っていた。そこには自らを“死者”“木こり”“孤児”“公妃”と仮の姿で名乗る奇妙な乗客たちが。そして、列車内で起こる殺人事件。列車は、弾丸のように闇を貫き走り続ける。まるで、地獄の先へと向かうように、、、二人はその事件へと友情を深めつつ戦う(笑)
《感想》
まずは、ヴィクトリカ最高!!ヽ(*´∀`)ノ
やっぱり灰色狼といえど半分は人間の血が流れてるわけだからね、うん
さすがだよw一弥は一弥でヴィクトリカに向ける“愛”がなんともいえんね(笑
愛を強調したのはまぁ本を読んでみてくださいなw
しかしブロワ公爵はあれだね、なんか悪役っぽい役柄(ってか実際悪役?)だね( ´∀`)まぁあまり彼には興味ないけどさ
それよりも俺はブロワ警部のほうが良いわ(爆
てかあの人だけで一冊作っても面白いよね(それっぽい短編があったけどさw)
いやいやこの作品一冊目買ったのが中3の修学旅行前だよな~あれから3年、さっき確認したら1巻以外はすべて初版だったw(1巻は4版、、、orz)
初版欲しいわ~、、、中古本屋回ろう!(←バカ)
もう一つ欲しいけど買ってないドラマCDが、、、Amazonで買うか、、、Animateにいくか、、、まぁメイトでいいかww
まぁそんなこんなで今日はGOSICK dayですた(笑
てかこれ感想になってるか?Σ(-ι-;)