咲-Saki- 6巻 & GUNSLINGER GIRL 11巻
咲の6巻4店舗付録は友人に頼んであるので発売日に入手済みなのですが、自分自身はまだ読んでなかったので買ってきました。
序にGUNSLINGER GIRLのほうも最新刊発売日だったのであわせて入手w
以下ネタバレ満載につきご注意ください
↑ヤングガンガン付録カバー
そして、テスト直前ですが読みましたwww
咲6巻のお話から。
そろそろまぜろよby池田
最初は先ほど書いた17話の後半部分ですね。
あとは安上がりと咲の親倍ですか。
そして今回のヤングガンガンにつながると。
んー、順当にいって再来週あたりには追いつきますね。
引き延ばしたりして4週くらい掛けるのかな?
まぁどちらにせよ追いつくのは時間の問題ということですな。
そうそう、143頁の智紀がやたらと気に入ったwww
普段空気な智紀ですが、あの頁で随分と気になりだした感じですw
次、ガンスリ
今回の表紙はリコとジャンさんです。が、ジャンさんがちょっと微妙です(苦笑
表紙に珍しくジャンさんが出てきたこともあり、今回はジョゼさんやジャンさん(クローチェ兄弟)の仇、ジャコモ=ダンテとの戦いです。
ベアトリーチェは生き残ったの?んで、キアーラとシルヴィアが殉死、、、?ちょっと理解が難しい。
どのキャラもちょっとお話が欲しいくらいパッと見ながらかわいさに魅せられた俺ww
序盤でエッタに実験的に投入された抑制物質。条件付けが甘くなったのか、はたまた抑制物質の所為かは定かではないが、エッタの記憶が一部フラッシュバックしミスしたり死に対する恐怖を持ったりと、義体にあるまじき(?)描写がある。
一期生も随分と減ってきちゃったねー。メインはまだほとんど死んでないけどさー。
まぁ、ジャコモは逃げた訳だし、おそらくまだ生きるね。
しかし、今回はジョゼさんの髪が随分と自然に(?)なっててうれしかったw
クローチェ兄弟のお話ということで、久々にエンリカのお話もありましたね。
ジャンさんの恋人(故人)とのお話も少々。
GUNSLINGER GIRLを読んでるときはほかのマンガを読んでるときとは違った感覚に陥るね。
楽しかった。
ではでは。
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